1: 田杉山脈 ★ 2020/07/07(火) 14:40:29.98 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルスの感染拡大以降、コンビニエンスストアでアルバイトの応募が急増している。感染前、多くの店舗は人手不足に悩まされてきたが、「自宅近くで働ける」という理由から、新型コロナで仕事を失った主婦や学生らの応募が相次いでいる。立地によって応募数に差はあるものの、地域での雇用の一助となっている。

    中野区など都内で34店のローソンを経営する前田宏オーナーは「3月以降、住宅立地店舗のアルバイト枠は埋まり、4月は応募の9割を断ることになった」と明かす。「コンビニ経営を始めて20年、こんなに応募が殺到するのは初めて」と驚く。

     ローソンではホームページ上に求人サイトを開設している。4月は前年同月比で約3倍、5月は1・7倍の応募があった。アルバイトが充足されたことで、4月と5月は求人募集店舗数も減少した。

     セブン―イレブン・ジャパンでは店舗立地により差があるものの、3月から応募数が増え始め、4月の応募数は全国平均で前年同月比2倍となった。現在も高い応募率が続いている。だが「完全に人手不足が解消したとは言い切れない」(セブン―イレブン)とみる。

     ファミリーマートでも応募が増えており「大学生やフリーターを中心に都市部で応募が多い」(ファミマ)という。ファミマでは、応募や面接なしですぐに働けるタイミー(東京都渋谷区)のスキマバイトアプリ「タイミー」など4種類を導入した。タイミーで店舗のアルバイトに入った学生らは「空いた時間に働ける」と評価は高い。利用オーナーからも「シフトの欠員補充に役立っている」と、スキマアプリを活用する店舗も増えている。

     ただ同社もセブン―イレブンと同様に「地方は応募数に差があり、全国的な人手不足解消までには至らない」(ファミマ)。

     厚生労働省によると、新型コロナの影響で解雇や雇い止め(見込みを含む)にあった人は1日時点で3万1710人に達した。ここ数年は飽和状態と指摘されてきたコンビニだが、店舗数の多さから雇用の受け皿となりつつある。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/30ff5a9061ffb7d977b2cda61b66164c57036c09

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    1: 名も無き被検体774号+ 2020/10/24(土) 20:16:59.37 ID:/KEMzNOTd
    もう何もしたくない
    メンタルブレイクしすぎて辛い
    両親も寿命が近いし、俺はどうしたらいいんだ

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    1: ◆txrDiQ1kWc 2020/08/19(水) 05:29:35.76 ID:tiBpUleT0
    一々、バイトも人間関係がめんどい。
    精神病もあり誰からも理解されず、
    色々積み重なったものがあり昨日バイト辞めると言ってきた。働いてる人間頭おかしい。

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